僕は脱毛症にかかっています。

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福岡で学生してた、えがちゃんと申します。
5年半もの間、ずっとニット帽を被って過ごしていた理由をお伝えする動画です。
僕と同じ病気にかかっている人はもっともっと多くいらっしゃるので、脱毛症についてもっと多くの人に知って欲しいです。
僕は、高校2年生の時に円形脱毛症を発症し、大学3年生の頃には全て抜けて、それからずっと髪はないです。
実はこれは人生で初めての出来事ではなく、小学2年生の時にも発症し、ほぼ全ての髪が抜けていたようです。
当時の小さな自分にとってはかなりショッキングな出来事だったため、全く記憶にはありません。
高校生の時に髪が抜けてからは、いろんな治療を試しました。
どれも当たることはなく、悪化するばかり。
もう無理かな〜と思う反面、別の面で自分を伸ばして前向きに生きていこうと思い始めたのはここ数年の話です。

脱毛症は、身体を壊して死ぬような病ではありません。至って健康体です。
でも、簡単に人の心を壊す恐ろしい病です。
僕がこうやって元気に堂々と過ごせているのは、僕の心を支えてくれる家族や仲間たちのおかげです。
心を病んでしまっている脱毛症患者の方は多くいらっしゃるので、どうか周りの方々が救ってあげてください。
何も気にせず、一緒にコンビニ行ったり遊んだり、他愛もないことで笑ったりするだけで良いんです。
髪がなくても当たり前に健やかに生きていける人生が、脱毛症患者全員に訪れて欲しいです。

元気に明日から社会人頑張ります!東京で生き抜く!

コメント

  1. singing kutty より:

    COの思い受け止めました!
    実は僕も世間的にはハンディキャップ持ちです。

    隠してはないのだけど、積極的に自分からわざわざ話すってことはしてないので、君は誰かから聞いて知ってるかもしれないし、知らなかったかもだけれど。
    僕は先天性小耳症と言って、生まれつき左耳の聴力がありません。
    話を聞いてて、ハンディに対しての自分の乗り越え方、周りの人に対して求めること、いろいろ共感できるところが多かったな。
    僕は「ハンディを ‘ハンディ’ にするのは自分。これを ‘区別’ と捉えられる生き方をしよう」と思って乗り越えました。
    さらには、大学でアカペラと出会って、片耳聴こえなくても音楽できるんだってのがとても勇気になったかな。

    君もいろいろと大変な思いをしたことは動画からもよく伝わったけれど、つらい経験をしたからこそ人の気持ちにさらに寄り添える心の深さ・広さを持てるようにもなれるとおもうんだ。
    これからの新社会人生活もきっと大丈夫。新しい未来を応援しています!
    いつの日かまた一緒に歌いましょう。

  2. ぽむぽむぷりん より:

    顔死ぬほど男前で草

  3. cat shino より:

    決意表明なのに
    左右に揺れすぎて
    印象悪い、貧乏ゆすりと同じ